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PVJapan 2018

出展報告

ワンストップソリューションで進化を続けるXSOL


pvjapan2018


「ニーズに合わせた自家消費提案」、「屋根を最大利用住宅用システム」、「低圧こそO&M」、「新時代に応える産業用システム」という4つのテーマを中心としたブースを展開。 ワンストップソリューションで進化を続ける当社ならではの製品・サービスを展示しました。

XSOLブース展示製品・サービス紹介

ニーズに合わせた 自家消費提案

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最適な自家消費はケースバイケースであるという考えの基、お客様のニーズに合わせ、「電力基本料金削減プラン」、「BCP対策プラン」などパターン化。すべての可能性を検討した最適なシステムを実現するエクソルの自家消費提案について、システム構成イメージなどとともに紹介しました。

屋根を最大利用 住宅用システム

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エクソルブランドのモジュールを組み合わせて最大容量を実現する 「SOLAFULL(ソラフル)」。レイアウト自在の設置方法により、陸屋根のスペースを最大活用できる置き基礎架台 「X-3(エックススリー)」など「+1kW」を追求できる製品・サービスを展示しました。

低圧こそ O&M

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サービス開始から3年が経った 「太陽光発電所評価検査」のコーナーでは、サービスの概要とこれまでの評価検査結果や、低圧太陽光発電システムのメンテナンスと売電補償が一つになった 「XSOL売電補償付きメンテパック」など、低圧にこそ必要なO&Mに関するサービスをご紹介しました。

新時代に応える 産業用システム

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「新JIS」対応と「新電技」対応の解説。この2つに対応しながら、コストの上昇を抑えることができるエクソル独自の架台。ソーラーシェアなど、新たな時代の産業用システムに求められる製品を展示します。また、ソーラーシェアリングに関するサービスもご紹介しました。

出展者セミナー

展示会場内の出展者セミナーステージにて、今回の当社展示ブースのテーマの一つであるO&Mに関するセミナーを行いました。


「低圧太陽光発電所の抱える問題点」
~太陽光発電所評価検査サービス開始から3年を迎えて~

〇日 時:6月22日(金)13時30分~13時50分

〇講演者:工事部部長 丸山 英明
FIT法で太陽光発電システムの保守点検の指針として示されている「太陽光発電システム保守点検ガイドライン」作りに参画。
また、2017年度より太陽光発電協会が検討を進める「太陽光発電事業の評価ガイド」の策定委員会のワーキングリーダーを務める。


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展示会概要

名称 PVJapan 2018
会期 2018年6月20日(水)~6月22日(金)
開催時間 10:00~17:00
会場 パシフィコ横浜(小間番号:P-0407)
主催 一般社団法人 太陽光発電協会(JPEA)
公式サイト http://www.jpea.gr.jp/pvj2018/

会期中の写真

PVJapan2018 エクソルブース
ニーズに合わせた自家消費提案
屋根を最大利用住宅用システム
屋根を最大利用住宅用システム
新時代に応える産業用システム
新時代に応える産業用システム
低圧こそO&M
出展者セミナーに立つ 工事部部長 丸山 英明
自家消費提案の説明を行うエクソル社員

※一部、開発中の製品や部材が含まれます。今後の継続的な開発および改善により、製品・サービスの仕様が変更になる場合が御座いますので、参考展示品としてご覧ください。

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