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企業情報 CSR 環境への取組み(CSR活動)について

環境への取組み(CSR活動)について

エクソルは太陽光発電を通して、
環境・社会へ貢献します。

エクソルは地球環境の保全を重要課題とする社会の責任ある一員として、全ての企業活動を通じ、人の健康維持と地球環境の保全に積極的に寄与し、その行動において先進性を維持することを目標として、その達成に努めます。

太陽光発電導入実績より算出したCO2削減量の報告

地球環境を守るため、太陽光発電を利用したサービスの提供により社会貢献することを理念とする当社が、第15期(2014年6月~2015年5月)の太陽光発電システム導入実績により算出したCO2削減量をご紹介します。

  1. 太陽光発電協会「表示に関する自主規制ルール」より
    電力会社平均のCO2発生量-太陽光生産時CO2発生量=削減効果 551g-45.5g=505.5g=0.5055kg-CO2/kWh
  2. 環境省・林野庁「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」より
    杉の木1本当たりの二酸化炭素吸収量は約14kg(年間)に相当

自社太陽光発電所

自らもエネルギーをつくりだす存在に

京都府福知山市
1.8MW京都府 福知山市エクソル福知山発電所
所在地 京都府 福知山市
出力 1.80MW
千葉県八街市
1.79MW千葉県 八街市エクソル八街発電所
所在地 千葉県 八街市
出力 1.79MW

地球に届く1時間分の太陽エネルギーで、世界全体が消費する1年分のエネルギーを全てまかなえる事をご存知でしょうか。エクソルは、これまで培った経験やノウハウを活かし、自社大規模発電所として、2014年7月に1.8MWの“エクソル福知山発電所(京都府福知山市)”、2015年6月に“エクソル八街発電所(千葉県八街市)”を設置しました。
これらの発電所では、全てのメンテナンスを自社で行い、発電量データや施工にまつわるあらゆるノウハウを蓄積し、継続した技術・製品開発に活用しています。地球の未来に向けた環境貢献を続けるために、エクソルはこれからも進化し続けていきます。