不安があるのは、
ちゃんと考えてる証拠
このFAQページでは、よくあるご質問への回答をまとめています。初めてエクソルを知っていただいた方から、既にエクソルを知っていただいている方まで、幅広くサポートできる内容となっています。ご不明点や不安点がある方は是非こちらをご確認ください。
- Q
- 太陽光(理系)の知識が無くても活躍できますか?
- A
- 新卒、中途問わず基本的に当社に入社してくる方は文系の方が多く、全社的な割合でも7割近くの方が文系の社員です。入社後の勉強や研修を通じて一人一人が太陽光発電のプロフェッショナルとして活躍できる場をご用意しています。
- Q
- 男性が多いイメージなのですが割合はどうでしょうか。
- A
- 現状男女比は5:5であり、女性も多くいる環境です。事務職に関しては8割程度が女性を占めており、中には女性のみの部門も存在します。
- Q
- どのような人がエクソルで活躍していますか?
- A
- まず、当社では一部門だけで完結する仕事はほとんどありません。社内、社外の方と協力しながら業務を進めていきます。その為、様々な方と協働できる方は例外なく活躍しています。また、エクソルで活躍しているのは、太陽光に関する知識を積極的に学び、それを自ら進んで仕事に活かせる方です。
専門知識をインプットするだけでなく、現場での提案やお客様への説明など、学んだ内容を素早くアウトプットし、実践につなげられる人が成果を出しています。
また、変化の早い業界だからこそ、学び続ける姿勢や新しいことを柔軟に吸収していく意欲も大きな強みになります。
- Q
- 社内はどのような雰囲気ですか?
- A
- エクソルでは様々なバックグラウンドを持つ方が多くいるため、様々な個性が共存しています。また、業務では他部門と関わる機会も多く、互いにコミュニケーションを取りやすい雰囲気があります。
さらに、「誰かのために」「何かのために」といった志を持つ社員が多く、そうした価値観が一つの文化となっています。
- Q
- 全社の平均年齢はどれくらいですか?
- A
- 従業員平均年齢 37.7歳 2025年5月末現在
- Q
- 全社平均の残業時間はどれくらいですか?
- A
-
全社平均月20.4時間です(2025年5月末現在)
- Q
- 入社前に勉強することはありますか?
- A
- ございません。入社後に研修や実務をこなしながら覚えていただきます。
- Q
- 賞与と昇給は?
- A
- 賞与:年2回(8月・2月)
昇給:年1回(9月)
- Q
- 休日・休暇・休業制度はどのようになっていますか?
- A
- 完全週休2日制(土・日、祝祭日)
年間休日120日超 第27期(2026年6月~2027年5月):127日
入社時休暇、GW、夏季・年末年始休暇、有給、慶弔、産前産後・育児・介護休暇、介護休業、ファミリー休暇、リフレッシュ休暇など
- Q
- 勤務時間は?
- A
- 所定労働時間:9:00~18:00(実働8時間)
- Q
- 資格取得支援制度はありますか?
- A
- はい、会社指定資格(例:第二種電気工事士など)は取得費用および報奨金を支給しております。
- Q
- 福利厚生・休暇制度などは?
- A
- こちらからご確認をお願いいたします。
- Q
- 女性の育児・介護との両立は可能ですか?
- A
- はい。産前産後・育児休業、育児短時間勤務制度(子が小学校1年まで)、介護休暇、介護休業、子の看護等休暇があります。
- Q
- OJTや研修制度はありますか?
- A
- こちらからご確認をお願いいたします。
- Q
- 職場環境や社風はどのようですか?
- A
- ワンストップ提案のため部門横断の連携が必須。チームワークを重視しており、挑戦を歓迎する風土です。
また、フラットで風通しが良く、自発的に行動できる人材が活躍しております。
- Q
- エクソルでSNSの運用はされていますか?
- A
- 【Instagram】:@xsol_recruit URL:https://www.instagram.com/xsol_recruit/
【X】 :@xsol_recruit URL:https://x.com/xsol_recruit
- Q
- 一度不合格になりましたが、再応募は可能ですか?
- A
- 基本的な選考基準は変わりませんので、過去1年以内にご応募いただき不合格となった場合には、同ポジションへの再応募をご遠慮いただいております。
- Q
- 配属はどのように決まりますか?いつ決まりますか?
- A
- 配属は希望、適性、評価を通じ配属が決定します。会社状況によって異なる為、必ず希望のエリア、部門に配属できるとは限りません。しかし、一般的な“配属ガチャ”と言われるような配属の仕方ではなく、一人一人のキャリアを尊重し5年~10年を見据えた上での計画を人事側で策定し配属を決定しています。
- Q
- 求める人物像は?
- A
- 共勇(共感と勇気を組み合わせた造語です。)、当事者意識、ポジティブ、素直さ、誠実さ、仕事に対するやる気(熱意)の6つを求める人物像の要素として掲げております。
- Q
- 文理どちらでも応募できますか?
- A
- はい、文系・理系不問です。
- Q
- 初任給はどれくらいですか?
- A
- 月給22万円(みなし残業なし)。別途、残業代・交通費・家族手当・住宅手当など支給しております。(2025年時点)
- Q
- OB/OG訪問はできますか?
- A
- 採用サイト内で社員インタビューがあり、若手現場社員のリアルな声を知ることが可能です。
- Q
- 選考対策として何を準備すれば良いですか?
- A
- 企業理念や会社への理解を深める事とワンチーム・連携・挑戦する姿勢など、回答や発言に自らの経験を交えて伝えると良いかと思います。
- Q
- 新卒の採用予定人数や出身大学は?
- A
- 2026年入社予定:10名程度
2025年採用実績:11名
出身大学には多様な文系・理系大学が含まれます。
- Q
- 新卒の選考フローについて教えてください
- A
- 選考フローは都度変更する可能性がありますので、詳しくはお問合せフォームよりお問い合わせいただくか、マイナビサイトをご覧くださいませ。
- Q
- ホームページからエントリーできるのか?
- A
-
できます。むしろホームページからの応募積極的に募集しております。
履歴書と職務経歴書データのみご用意いただければご応募可能です。
「中途採用募集要項」より各求人に紐づいて応募ボタンがありますので、お気軽にご応募くださいませ。
- Q
- 中途採用の選考フローを教えてもらえますでしょうか?
- A
-
書類選考 ⇒ 1次面接(人事) ⇒ 最終面接(部門責任者+人事) ⇒ 内定
※ポジションによって変動可能性はございますが、原則面接2回を想定
- Q
- 選考方法はどういった手法で行うのでしょうか?
- A
-
1次面接はWeb or 採用拠点(対面)のいずれかで行っています。
雰囲気を知って頂くために、最終面接は原則「採用拠点(対面)」でご対応させていただきます。
※できる限り求職者様のご都合に合わせて手法は変更しております。お気軽にご相談くださいませ。
- Q
- 面接対応は何時から何時まで行っておりますでしょうか?
- A
-
1次面接 ⇒ 9:30開始~19:00開始
最終面接 ⇒ 9:30開始~18:00開始
※できる限り求職者様のご都合に合わせて手法は変更しております。お気軽にご相談くださいませ。
- Q
- 中途入社者向けの会社説明資料は用意がございますでしょうか?
- A
- ございます。下記URLをご参照くださいませ。
PowerPoint プレゼンテーション
- Q
- 外国籍の方はご応募可能でしょうか?
- A
- 可能ですが、全ポジション永住権を必須とさせて頂いています。
- Q
- 太陽光パネルの廃棄問題として、将来的に発生する大量の太陽光パネルの産業廃棄物を処理できるのでしょうか?
- A
-
一斉に廃棄されると問題ですが、太陽光パネルが廃棄されるタイミングは、各個人の事情、太陽光パネルの耐用年数等によって異なります。そのため一斉に廃棄されることはなく、ピークは発生しないと予測されています。
なお、平成30年度における東京都の産業廃棄物の処理量総計は26,560千トンです。その値に対し、太陽光発電設備による産業廃棄物排出量の見込みは2030年で1,500トン、2050年で2,700トンです。これは、平成30年度の処理量総計の僅か0.01%以下であり、十分処理ができるボリュームとなっています。
- Q
- 再生可能エネルギーの中で、太陽光発電の強みはなんですか?
- A
- 太陽光発電は、現時点でも家庭・企業にとって経済的メリットが大きく、環境負荷の低い電源です。さらに、制度の後押し・技術革新・脱炭素社会の流れによって、今後も重要な役割を担うことが確実視されています。
- Q
- 太陽光パネルなど新技術にも取り組んでいますか?
- A
- エクソルは、太陽光発電システムを中心に、住宅用・産業用の発電設備や蓄電池システム、さらに独自技術を活かした「低反射(防眩)太陽光パネル」などを開発しています。特に防眩パネルは2025年度グッドデザイン賞を受賞しており、景観や近隣環境への配慮を重視した新しい製品です。
- Q
- 太陽光発電は自然環境に悪影響を与えませんか?
- A
- 適切な場所選定(屋根、遊休地、耕作地など)を行えば、森林伐採を避けられますし、環境影響評価を実施することで、生態系への負担を最小化できます。
- Q
- 農業と太陽光発電は両立できますか?
- A
- 「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)」により、農作物を育てながら発電が可能です。また、農業収益と再エネ収益の両立で、地域の持続可能性を高められます。
- Q
- 生物多様性を守りながら太陽光発電を進める方法はありますか?
- A
- 設置前に動植物の生息状況を調査し保護区域を避ける方法や草地型や、低環境負荷型の設置方法を採用することで、昆虫や鳥類の生息地を維持できます
- Q
- JPEA地域共創エネルギー推進委員会は何をしているのですか?
- A
- 「太陽光車検制度」で悪質事業を排除し、売電停止などの措置を提案。また「太陽光ミシュランガイド」で発電所を評価し、良質な事業を促進する仕組みを構築しています。
- Q
- メガソーラーについてエクソルはどのように考えていますか?
- A
- まず、エクソルはメガソーラーを単なる投資や金もうけの手段とは考えていません。再生可能エネルギーは地域と共に価値を創る公共性の高い事業であり、無理な開発ではなく、持続可能な方法で進めることが重要です。また、適切な規制強化は普及にブレーキをかけるのではなく、共創を促すアクセルになると考えています。