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N.M

エクソル豊洲事業所 工事1課に所属。2019年5月中途入社で現在7年目を迎える。太陽光発電設備の設置工事に携わる現場監督のフォローを担当し、設計部署が作成した図面の工事名称の修正など、現場運営を下支えする業務に従事している。

第一志望で選んだ会社で、現場をフォローする仕事に就く

前職は同様のインフラ業界で仕事をしていましたが、電力業界、とりわけ“現場側”への関心が高まり、第一志望だったエクソルへ入社しました。前職で経験した電力業界の中でも、特に興味のあった再エネ事業で、製品の開発~施工~保証とメンテナンスまで、トータルプロデュースしている企業はエクソルしか無く、業界の知識を深めたいと感じたことが入社の決め手になったと思います。

現在は太陽光発電設備の設置工事を担う現場監督の業務を支える役割です。設計部署が初期作成した図面に対して、線種や機器名称の追記、工事名称の修正などの軽微な変更や、現場担当者からの指示で現場に即した内容へ図面修正を行っています。

また、営業担当から発注者様と直接のやり取りを求められる機会も多く、そのような場合はエクソルの窓口として、程よい緊張感を持って対応させて頂いています。

自由度の高い働き方と“教え合う”姿勢、
プロアクティブな安全提案

エクソルは部署や業務都合に応じてテレワーク日数を自ら調整できるなど、働き方の自由度があり、ワークライフバランスを両立しやすい環境です。部署内の現場担当者からは「何度でも聞いていい」と声を掛けられ、教育者のように知見を共有してくれる場面があります。私自身も同様の考えを持ち、直近では法改正に伴う熱中症対策の厳格化を受け、社内ルールの提案をプロアクティブ(先を見通し、問題が起きる前に行動する)に仕掛けました。

また、現在の工事業務という役割を担ってからは、できなかったことができるようになった経験をしてきました。未経験の業務や役割に挑戦し、それをやり遂げたときには自身の成長の実感がわいてきます。

工事業務という自身の裁量で業務の幅を広げる事が出来る自由度の高いポジションであると認識しています。今後は、電気の専門的な知識を習得し現場と社内の橋渡しになる役割を目指しています。。

The flow of a day

ある一日の流れ

7:30

チャット・メールチェック

8:00

事務作業(完成図書製本・安全掲示物作成・納品物精査)

12:00

昼食

14:00

社内打合せ

15:00

社内打合せ議事録作成・展開

15:30

事務作業(完成図書製本・発送)

16:15

終業前の作業進捗報告作成

16:30

業務終了報告・退勤

How to spend your off-time

オフタイムの過ごし方

オフタイムの過ごし方

休日には家族と好きな果物ジュースを自宅で手作りすることや、天気の良い日に近所の公園でお昼ご飯を食べながらのんびり過ごすことが多いです。友人と遠くの駅を目的地にした電車で移動する日帰りの小旅行を楽しんだりもしています。