住宅推進課で学ぶ、
太陽光提案の最前線
営業職 Sales
M.Y
エクソル豊洲事業所の住宅推進課に所属し、新卒で入社して1年余り。大手ハウスメーカー向けに太陽光発電システムの商材や工事を提案する部署で、現在は先輩の業務補助、新規提案を中心に担当。太陽光の知識を日々学びながら、クリーンエネルギーの普及に携わる仕事に挑戦しています。

「環境」で選んだ就職、クリーンエネルギーに魅力を感じて
就職活動で最も重視したのは「働く環境」。エクソルの採用は形式的な面接ではなく、社員と対話しながら人間性を尊重してくれる面談スタイルで、自分を見てくれている実感がありました。その点に惹かれて入社を決意しました。現在は住宅推進課で先輩の補助業務を担いながら、ハウスメーカーへの太陽光や工事提案を学んでいます。当初は知識がなかったのですが、国・自治体の政策や関連各社の取り組みを通じて、太陽光が国や世界の大きな流れの中にあることを実感。今はクリーンなエネルギーを扱うことが自分自身の誇りにつながり、社会に貢献できる製品を広めていく責任を感じています。

人を尊重する職場で成長し、よりよい環境を広げたい
大学時代のアルバイト経験で「既存の興味関心事よりも一緒に働く人との関係性が大切」と学びました。その経験を就職の軸とし、現在も人間性豊かな社員に囲まれて働いています。直属の上司や先輩は、新人の意見や疑問にも真摯に耳を傾け、研修や相談に多くの時間を割いてくれます。こうした環境に支えられ、自身も積極的に知識を吸収し、成長の実感を得ています。今後は、自らも後輩や同僚にとって「相談しやすく、安心して任せられる存在」となりたいです。そして、エクソル全体でより良い環境を作り上げ、クリーンエネルギーを推進していく力になりたいと考えています。

The flow of a day
ある一日の流れ
9:00
今日の予定、TODOを確認
10:00
提案資料の確認
12:00
昼食
13:00
社内業務
14:00
移動
15:00
WEB打合せ
16:00
社外打合せ
17:00
事務作業、問い合わせ対応
18:30
退社
How to spend your off-time
オフタイムの過ごし方

同期や学生時代の友人と旅行や、読書時間が私のリフレッシュ方法です。毎日一人で考えているとモヤモヤが増えてしまいます。そんなとき、人と話したり、小説の世界に浸ったりして、一度冷静になることで、いとも簡単にモヤモヤが晴れてしまうように思います。特に同期とは価値観を認め合って話せる空気感があるので、日々とても支えられています。