営業の経験を力に、
今は組織を支える立場へ
営業職 Sales
M.S
住宅部門の営業担当としてキャリア採用で2009年に入社。2013年に管理職へ昇格し、2023年からは工事部門の管理職も兼務。
営業部門では売り上げ拡大、新規契約企業との運用・業務フローの整備を行うための調整、管理、工事部門では現場で事故が発生するのを未然に防ぐための運営を行う。

営業職は情報や
経験の一つ一つが
自分自身を成長させてくれる
新卒入社したメーカーでは12年働きましたが、生活に近い「モノ」や「サービス」を営業したい気持ちが強くなり、太陽光発電のことは知りませんでしたが、「これから発展していく業界で面白そう」と思ったのがエントリーのきっかけです。
エクソルの営業職は、多種多様な業界の企業と仕事する機会が多く、より広い世界を知ることが出来ました。営業職は外側の情報を最初にキャッチできる職種であり、その情報や経験の一つ一つが自身を大きく成長させてくれます。
現在は管理職として営業部門だけでなく工事部門のメンバーも一緒に、経営者、技術職など様々な方々と仕事をしています。営業職での成功時例だけでなく失敗した経験でさえも自分を助けてくれていますので、短期間でも営業職を経験するのは長い社会人人生でとても有意義だと考えます。

大手企業との
協業プロジェクトにも
参加できる一方、
迅速な知識の吸収が必要
業界の中で商社、メーカー、EPC、太陽光発電の総合企業としてそれぞれの事業を確立してきたことで、大手企業や自治体との協業プロジェクトに参加して経験値の積み上げができるのがエクソルの営業職の魅力だと思います。
一方で、太陽光発電に加えて蓄電池も市場のメイン商材となったことで、お客様に提案すべきシステムがより複雑になっています。商品、製品だけの販売から、工事請負まで一括して行う案件や、自家消費型、グランド設置、工場屋根への設置など、一言で太陽光発電システムの受注、契約を取ってくるといっても多種多様な知識が必要になってきています。
このような状況で、社内外のシステム改善やITインフラの変化にも対応し、社員が働きやすい環境作りをもっと進めたいです。


The flow of a day
ある一日の流れ
9:30
取引先企業へ商談のため直行
11:00
帰社後、社内ミーティングに参加
12:30
昼食
13:30
取引先企業へ商談のため直行
15:00
来客対応
16:00
既存取引先への提案資料作成
17:00
取引先企業とのWEBミーティング
18:00
事務作業、問い合わせ対応
19:30
退社
How to spend your off-time
オフタイムの過ごし方

学生時代の友人や前職時代の友人、今のエクソルのメンバーとも、ゴルフや釣り、登山、マラソンなどを楽しんでいます。共通しているのは、仕事に関することを忘れ脳がリセットされることです。実際はそのあと摂取するアルコールと美味しいご飯のために体を動かしているようなものですが私にとってはめちゃくちゃ心身のリフレッシュに最適です。