新卒から挑む、公共施設への太陽光発電導入プロジェクト
営業職 Sales
S.K
2021年に大学を卒業して新卒社員としてエクソルに入社。自治体が所有する公共施設への太陽光発電導入事業に関する営業を担当。
施設管理者である自治体との調整、補助金の申請書類作成、社内複数の部署との調整業務などを行う。

コミュニケーションが取りやすく、
様々な知識やノウハウを蓄積できる
私は新卒入社なのですが、SDGsであらためて注目されていたこともあり、環境にやさしく、枯渇する心配が無い再生可能エネルギーの分野に興味を持ちました。その中でも特に太陽光発電が日本では一番普及しやすいので発展性・将来性があると感じ、エクソルに入社しました。
営業担当として社外の様々な方と折衝する中で、専門的でこれまでに経験したことがないケースの質問も少なくないのですが、上長、先輩社員の方々に相談しやすい環境で、悩んでいることや分からないことがあれば、積極的に聞ける環境ですし、工事部門、商品部門、開発部門など、社内にある専門性が高い部門の方々とコミュニケーションを取りながら解決することができるので、自分の知識もどんどん蓄積されて成長出来ていると感じます。

大規模な仕事を担当する責任
公共推進課は年間数十億円を売り上げる部署ということもあり、責任の大きい仕事を任せてもらっていると自覚しています。調整業務が多いので決して華やかな業務とは言えませんが、施設ごとの工事調整、補助金の申請に関する書類作成や準備を進める上では他部署との連携が非常に重要なので、社外、社内含めて円滑に事業が進められることを目指して取り組んでいます。
自分の仕事を通じて、将来の子どもたちに誇れるように、全国各地の公共施設でエクソルの太陽光発電を設置できるようにしたいです。


The flow of a day
ある一日の流れ
9:00
出社、メール対応
10:00
定例ミーティング
11:00
社外取引先との定例会用資料の作成
12:00
昼食
13:00
新規訪問先への提案資料作成
15:00
社外取引先との定例会
17:00
自治体補助金の申請に係る資料作成
20:00
退社
How to spend your off-time
オフタイムの過ごし方

最近は登山に熱中しています。友人とレンタカーを借りて早朝5時頃から移動し、神奈川県や埼玉県など近場の山を攻めています。だいたい1500mくらいの山で往復4、5時間程度掛かりますが、今後は富士山を目指していきたいです。