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製品・サービス 製品ラインアップ XSOL太陽電池モジュール/XLKT/XLJKシリーズ

XSOL太陽電池モジュール/XLKT/XLJKシリーズ

XSOL多結晶太陽電池モジュール

XLKT/XLJKシリーズ

長期間にわたり、高効率な太陽光発電を実現。

高い技術力による
確かな品質

XLKT/XLJKシリーズは住宅屋根から広大な土地まで、設置する環境や条件に合わせて種類を選べる多結晶モジュールです。高い技術力により生産された確かな品質で、長期間にわたる安定した発電を実現します。

4本バスバーで
セル変換効率アップ

太陽電池セルで作った電気を流す電極「バスバー」を4本配線しています。これによりセル内の電気抵抗が少なくなり、セル変換効率が高まります。また、バスバーの本数が増えることでセルの耐久性も向上しています。

※ 一部、5本バスバーの製品もあります。

安心の製品・出力保証を付帯

製品保証10年・出力保証25年

公称最大出力下限値を基準として、太陽電池モジュール出力がJIS C8918で規定する条件下において、当社が定めた経年出力値を下回る場合は、その該当製品を保証の対象とし、代替モジュールのご提供などの補償を行います。※ また、設置から10年の間に、設計もしくは製作不良などが発生した場合は、速やかに修理または良品との交換を行います。

※ 補償内容は不具合判定の結果により異なります。不具合判定には、当社での出力測定が必要になります。

認証


JET認証

製品仕様

品番 XLJK-270PK(-5)
XLJK-270PK
XLJK-275PK XLJK-325PK
画像

※1XLJK-270PK

XLJK-275PK XLJK-325PK
セル種類 多結晶
フレーム(材質) アルミ合金
フレーム(色) シルバー
モジュール変換効率 16.5% 16.8%
公称最大出力 270W 275W 325W
公称開放電圧 38.8V 39.1V 46.7V
公称短絡電流 9.09A 9.15A 9.10A
公称最大出力動作電圧 31.7V 32.0V 37.6V
公称最大出力動作電流 8.52A 8.61A 8.66A
最大システム電圧 1000V
耐荷重 短期荷重
(表面/裏面)
2400Pa/2400Pa※2
長期荷重※3 5400Pa※2
バスバー本数 5本 (-5) / 4本 5本
質量 19kg 26.5kg
外形寸法(W×D×H)(mm) 1650x992x40mm 1956x992x40mm
品番 XLKT-215PK(-5)
XLKT-215PK
XLKT-270PK
XLKT-270PK(-B)
XLKT-270PK(-5)
XLKT-270PK(-B5)
画像

※4XLKT-215PK(-5)

※1XLKT-270PK

※5XLKT-270PK-B5

セル種類 多結晶
フレーム(材質) アルミ合金
フレーム(色) ブラック シルバー / ブラック (-B) シルバー / ブラック (-B5)
モジュール変換効率 16.4% 16.6%
公称最大出力 215W 270W
公称開放電圧 30.4V 38.0V
公称短絡電流 9.04A 9.11A
公称最大出力動作電圧 25.6V 32.1V
公称最大出力動作電流 8.40A 8.42A
最大システム電圧 1000V
耐荷重 短期荷重
(表面/裏面)
2400Pa/2400Pa※2
長期荷重※3 5400Pa※2
バスバー本数 5本 (-5) / 4本 4本 5本
質量 15kg (-5) / 14kg 19kg
外形寸法(W×D×H)(mm) 1324x992x40mm 1640x992x40mm
品番 XLKT-260PK XLKT-310PK XLKT-325PK(-5F)
XLKT-325PK
画像 XLKT-260PK XLKT-310PK

※1XLKT-325PK-5F

セル種類 多結晶
フレーム(材質) アルミ合金
フレーム(色) シルバー
モジュール変換効率 16.0% 16.7%
公称最大出力 260W 310W 325W
公称開放電圧 37.6V 45.2V 45.8V
公称短絡電流 8.97A 8.98A 9.19A
公称最大出力動作電圧 31.3V 37.4V 38.6V
公称最大出力動作電流 8.32A 8.29A 8.44A
最大システム電圧 1000V
耐荷重 短期荷重
(表面/裏面)
2400Pa/2400Pa※2
長期荷重※3 5400Pa※2
バスバー本数 4本 5本 (-5F) / 4本
質量 19kg 23kg 22.5kg (-5) / 23kg
外形寸法(W×D×H)(mm) 1640x992x40mm 1956x992x40mm 1956x992x40mm

*モジュール変換効率(%)=モジュール公称最大出力(W)÷モジュール総面積(㎡)× 放射照度(W/㎡)
*STCの表記の数値は、太陽電池モジュール温度25℃、放射照度1000W/㎡、分光分布AM1.5全天日射基準太陽光での値です。
*NOCTの表記の数値は、周囲温度20℃、放射照度800W/㎡、分光分布AM1.5全天日射基準太陽光、風速1m/sでの値です。
*太陽電池モジュールの表面の色調が、製造および設置後の経年変化により個々の製品ごとに異なる場合がありますが、発電性能には影響なく、製品異常ではありません。
※1 画像は4本バスバーの製品イメージです。
※2 裏面側からは、積雪荷重が加わらないこと。
※3 短期の積雪荷重も含む。
※4 画像は5本バスバー、ブラックフレームの製品イメージです。
※5 画像は5本バスバーの製品イメージです。

*継続的な開発および改善などにより、製品・サービスの仕様は予告なく変更する場合がありますので、ご了承ください。

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