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ニュース 「平成30年7月豪雨」被災者の皆様へお見舞いを申し上げます

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2018年7月10日 お知らせ

「平成30年7月豪雨」被災者の皆様へお見舞いを申し上げます

今般、西日本を中心に発生いたしました「平成30年7月豪雨」により被災された皆様に対し、心からのお見舞いを申し上げます。

今回の豪雨は数十年に一度の大きな災害と言われており、亡くなられた多くの方々へのご冥福を衷心よりお祈り申し上げますとともに、いまだ被災の爪跡と向き合い避難所等でご苦労されている方々、ご家族を失った悲しみをお抱えになっている方々、そして現地での救助活動、支援活動にご尽力頂いている方々へ、一刻も早く事態が収拾され少しでも通常の生活へと戻られることを心からお祈り申し上げております。

また、今後、被災地におきましては、更なるさまざまなご苦労もあることと存じますが、被災地にお住まいの皆様には、健康に十分ご留意され、一日も早く復興が進みますことをお祈り申し上げます。

併せまして、被災地域においては水没等の被害を受けた太陽光発電システムも多数存在することかと存じますが、絶縁不良のパネルに接触すると感電する恐れがございます。水没している太陽光発電システムには不用意に近づかぬようご注意をお願いいたします。詳しくは一般社団法人太陽光発電協会(JPEA)の「太陽光発電設備が水害によって被害を受けた場合の対処について」(添付資料)をご参照くださいますようお願い申し上げます。

株式会社エクソル
代表取締役社長 鈴木 伸一

 太陽光発電設備が水害によって被害を受けた場合の対処について(PDF)

【外部サイト】一般社団法人太陽光発電協会(JPEA)公式HP